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2008年02月
2008年渓流解禁前夜…2008年渓流解禁前夜…
今年も解禁まであと、数時間となった。明日、解禁釣行の渓流マンも多いはず。うるう年の今年は、2月29日はなんだか一日が長い。お陰で解禁日が、土日となった。ちなみに気の早いことだが、来年2009/3/1は日曜だ。28日土曜からの泊まり込みとなるだろう。渓流解禁日…渓流マンにとっては、正月みたいに特別な日だ。敢えてわざわざ人込みの解禁に行かない!と言う人もいるだろう。たまにはお祭り騒ぎに紛れるのもよい。最近の釣り人は以前より人種も変わったような気もするが…。色々なタイプの(釣り方)釣り人がいるようだ。最新釣法の人、昔ながらの釣法の人、本流派、源流派、ヤマメ派、イワナ派…。なんだか、大勢と渓流釣りをする事はすくないから、釣り人ウオッチになりそうだ。

翠月



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投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 29日 12:42 | コメント(0)
さあ!今期も解禁だ。蒼翠会長より、今期第一声がありました。意気込みはいつも素晴らしいと思います。花粉対策はしっかりして三月を乗り切りましょう。数年ぶりの土日解禁ということもあり、金曜からの前夜泊組が多数出ても当たり前だ。。。たまにはお祭り趣向気分も良いのではないかと思う。

関東統括本部・翠月



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投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 26日 14:52 | コメント(0)
今シーズンも楽しみましょう!

 大変ご無沙汰してます。 蒼翠です。
 今年もいよいよ、渓流シーズンインが来週末に近付いて来ました。 気の早い人は、2月から愛知県豊川方面や岐阜県長良川方面に遠征している様ですが、私は例年通りのスロースタートです。何と今年になってから、まだ竿に触っていません!(オフシーズンのメンテはしてあるのですが、花粉が私を山に近づけさせない…) 
 来週末より本格的に動き出す人が多いと思いますが、今年も安全を第一に渓流釣りを楽しみましょう!メンバーの年齢層が二分されてきていますので、特に中高年層の人はそろそろ自分の体力低下を自覚した方が良いかもしれません。(実は最近私は「こんなはずでは?」と思う所が多い) また、綺麗な川があっての釣りですから、マナーも忘れず守りましょう。釣り場に弁当ゴミが落ちていると、ガッカリしますよね!
 私の今シーズンの予定は、
 ・3~4月に天竜川方面に初釣行(したいな~)
 ・5月は、GWの紀伊半島遠征に同行(翠月どの、いつもお世話になってます)
 ・8月お盆休みに親子キャンプ
 ・5月~9月は、月1~2程度で本陣に行きたい。例年通り、師匠と同行になると思いますが、メンバー間で予定が合えば、一緒に入りましょう! 



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投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 26日 14:48 | コメント(0)
続・小金沢連嶺の渓流【再回想】2続・小金沢連嶺の渓流【再回想】2

そもそも大菩薩嶺より南の小金沢連嶺は、笹子峠まで続いたほぼ南北に連なる山々だ。五百円札の富士山もこの連嶺の、雁ガ腹摺り山から撮影されたものなのは有名だ。小金沢山はその連嶺の主峰ではあるが、大菩薩連嶺の一部だ。つまり小金沢(葛野川)の頭だ。日本百名山に選定された、大菩薩連嶺本嶺の大菩薩嶺へは、交通機関が、裂石を中心とした登頂の為、葛野川水系及び、丹波山村、小菅村からの登道は限られている、謂わば裏山の感はある。小金沢は出合いから滝や淵が連続している。水量が多い時は要注意だ。単独で入る事が多かったので、無理は出来なかった。鶏淵や林道淵は釜も大きく、手竿では探りきれないポイントだ。今は林道が大峠を越え、真木川のハマイバに抜けているが、まだその頃は、大菩薩沢出合いの次に入る、マミエ谷あたり迄で、さらに延長工事の為、掘削中だった。だから源流より、下流から、大菩薩沢出合いの間が本命だった。ある年、林道から大菩薩沢へ降りていて周囲を釣っていた。釣り人が右岸から滝を巻いて降りて来た。聞くとよく来ると言う山梨弁の釣り人だ。昨年事故があり、知り合いが怪我をしたということだ。こんな若い子供みたいな釣り人がよく一人でくるな?って感じで、警告してくれた。『渓が深いから、奥には入れない、止めた方がよい』…と。小金沢は危険だが釣り人も多い。やはり型のよいヤマメやイワナが釣れるからだろう。いつも1日一回は釣り人に会う谷だった。だから比較的人がいない、土室川に釣りを場変更する事が多かった。

翠月



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投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 18日 07:47 | コメント(0)
続・小金沢連嶺の渓流【再回想】1続・小金沢連嶺の渓流【再回想】1

山梨県の郡内地方と奥多摩都留郡に接する、小金沢連嶺は、主峰の小金沢連嶺が県内側に有る為小金沢側は裏口的に見える。確かに表登山道は裂石側だが、古来より小菅大菩薩道、丹波大菩薩道や、牛の寝通りと呼ばれる尾根道や黒岳~小金沢を縦走し、本嶺に達するコースもある。北は柳沢峠があり、秩父連山、奥多摩と対峙している。谷川が深山幽谷なのは、東側で、大菩薩・小金沢連嶺の葛野川水系、鶴川水系が主力の渓流だ。葛野川は源流の深城(今はダム湖より上は禁漁区)で小金沢と土室川に別れる。これほど好対照な渓流はない。小金沢があまりにも有名で、険谷で、『関東の耶馬渓・関東の黒部』とまで言われていた頃だ。一方の土室川はいたって平坦。魚止めの滝までは滝らしい滝や淵もないので、多少増水しても行ける。小金沢は雨季や増水時に入るのは命懸けだ。今でこそ林道工事や、取水の工事もあって、ダム建設が始まった頃までが、釣り場としての価値を持っていた。2004年に完成した、深城ダム建設で立ち入り禁止になってからは僕は入っていない。バスは終点の上和田まで入っていた。早めに歩いて一時間、ようやく昔の小金沢橋に着く。そのまま林道は松姫峠を越え、小菅村に通じていた。林道は未舗装もあり、ダンプカーでも来たらすれ違えない幅だ。小金沢=黄金沢だろう。やはり他の鉱山跡の様に、集落は一軒も無いのに沢や土地に地名がやたら多い。それだけ多くの先人達が居たのだろう。

翠月



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投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 17日 14:23 | コメント(0)
東北の渓流 つり人社2 収容地域



東北を一冊にまとめたから、一見、細い小渓流が無いと思うが、そんな事はない。大渓流から源流部、支流や、ダム湖、小河川まで触れている。地図も大きく、入渓場所や危険地域の掲載が多く、助かる。



■東北の渓流・青森県の渓流
赤石川水系
追良瀬川水系
笹内川水系
岩木川水系・相馬川、藍内川、作沢川
浅瀬石川水系
大畑川水系
易国間川
目滝川
奥戸川
古佐井川
大佐井川
大川目川
脇野沢川
三保川
老部川
川内川水系
増川川
算用師川
今別川
蟹田川
吾妻川
大船沢
大童子川
奥入瀬川水系

■東北の渓流・岩手県の渓流 
久慈川水系・久慈川本流、長内川
安家川水系
普代川水系
小本川水系
閉伊川水系・小国川
北上川水系・中津川、米内川
梁川
根田茂川
雫石川水系・竜川、葛根田川、志戸前川、鶯宿川
稗貫川水系・岳川
猿ケ石川水系
和賀川水系
豊沢川水系
胆沢川水系・胆沢川、人首川
磐井川水系・磐井川、産女川
鵜住居川
織笠川
関口川
気仙川水系
盛川

■東北の渓流・秋田県の渓流
米代川水系
米代川のサクラマス、アメマス
夜明島川
熊沢川
大場川水系
小坂川水系
早口川
藤琴川水系
粕毛川水系
常盤川
種海川
阿仁川水系
比立内川
打当川
小又川水系
太平湖周辺
小阿仁川
阿仁川のサクラマス
鳥坂川
根子川
雄物川水系
役内川水系
院内川水系
皆瀬川水系
斎内川
桧木内川
横手川
大松川
旭川水系
大平川
新城川
淀川
船岡川
岩見三川
大又川、岩見沢川、三内川子吉川水系
笹子川
鶯川
石沢川
芋川
鮎川
奈曽川
川袋川
■東北の渓流・宮城県の渓流
広瀬川水系
新川
大倉川水系
名取川水系
本砂金川
北川
太郎川
前川
阿武隈川水系
松川
澄川
白石川水系
内川
稚子尾川
五福谷川

■東北の渓流・山形県の渓流

最上川水系
銅山川
羽前小国川水系
赤倉明神川
最上白川
大横川
鮭川水系
角川水系
相沢川
田沢川
中野俣川
立谷沢川
赤川水系
梵字川水系
八久和川水系
田麦川
早田川
大鳥川水系
東大鳥川
西大鳥川
日向川
月光川
日光川水系 
荒瀬川
五十川
温海川
鼠ケ関川

■東北の渓流・福島県の渓流

只見川水系
檜枝岐川水系
舘岩川水系
鱒沢川
湯の岐川
西根川
黒谷川
野尻川
滝谷川
阿賀野川水系
奥川
一ノ戸川
常磐の渓流・岩城~常陸
木戸川
夏井川
鮫川
四時川
入遠野川
久慈川水系
川上川
摺上川川水系
秋元湖周辺


東北の渓流 つり人社2 収容地域



東北を一冊にまとめたから、一見、細い小渓流が無いと思うが、そんな事はない。大渓流から源流部、支流や、ダム湖、小河川まで触れている。地図も大きく、入渓場所や危険地域の掲載が多く、助かる。
投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 11日 10:44 | コメント(0)
続・奥多摩の渓流【再回想】


奥多摩の小川谷へは幾度となく通った。今は、賀廊谷(かろうだに)出合いからは車両は入れないが、当時は滝上谷を巻き小川谷林道で終点まで入れた。現在は更に伸びて出れば袋谷から解放され、細久保谷から上がってくる林道と結ばれ、将来は舗装計画もあるようだ。小川谷は、下流の倉沢や川苔谷よりも規模が大きく、支流も多い。今でこそ荒れてしまい平坦になってしまったが、当時は素晴らしい渓相が残っていた。しかしその後、林道延伸工事の影響と台風や相次ぐ出水で土砂が出て淵も埋まった。小川谷の源流は、秩父山地、浦山川水系と尾根を隔てる、酉谷山(天目山)付近の水域を源とし、平行状に各支流を従え、堂々の流れで鍾乳洞の先の大滝を形成して流れていた。支流には本流筋の酉谷、悪谷、滝谷、犬麦谷、滝上谷、鳥居谷などがあるが、犬麦谷には50Mは有りそうな大滝、タツマノ滝が有る。大滝の下流はガレが多く林道工事の直撃を一番受けた谷だろう。酉谷は更に三つ又になり、コツ谷、日向沢に別れ、真ん中の沢が本谷。小川谷源流三つ又は林道工事の影響は無く、翠の美しい川苔が付き、翠の回廊と清麗な流れに囲まれて、最も奥多摩らしい渓相をしていた。美しい翠淵や木の香がする、翠渓回廊楽園があった。渓は自然のままがよいな…。そう思える谿の一つだった。小川谷周辺には良い渓が沢山ある。大雲取谷、小雲取谷、唐松谷、長沢谷、孫惣谷…。懐かしい谿ばかりだ。ある年の四月に入渓した。買ったばかりのダンロップツーリングテントを小川谷三ツ又に張り、翌日に備えた。朝、四時寒さで目覚めた。四月半ばだというのにシュラフでも寒かった。五時すぎにカップラーメンで体を暖めてから、入渓した。悪谷も滝谷も小滝が続いては小さな落ち込みで、イワナが釣れた。型は8寸程度で尺イワナは出なかった。今度こそは!と上流を目指すのだが、なかなか釣れない。数はかなりいたが、今はどうだろう?当時でも体長制限ギリギリの魚を根こそぎ持ちかえる輩もいた。名前が付いている訳でもなく、個人所有の谷でもない…。所定の入漁料を払えば何をしてもよいのか?奥多摩は首都圏から近く、初心者の釣り人も多い。ヤマメやイワナを知らない人さえいる。人が多い分そういう輩が多いのも奥多摩だ。「奥多摩は釣れない!」という人や「いい思いをした事がない!」ともよく聞く。時代は違うが私が通った頃はよく釣れたし、秩父通いが始まるまでは道場的存在の奥多摩の谿だった。そっとしておきたいが?これから釣る人も楽しめるような奥多摩になってほしい。
投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 11日 10:40
続・北海道の渓流【再回想】4続・北海道の渓流【再回想】4

長万部を過ぎ、八雲町を目指す。途中にもいくつか河川があるが、渡島は広い、函館市迄もかなりある。八雲町には、道南の渓流でも有力な遊楽部川があるが、今回は下見のみにした。道南南部の深釣は次回にして、八雲から瀬棚町を目指す。瀬棚には、今回目的の一つ尻別川(後志利別川)がある。雲石峠を越え、見市川河口にでる。海岸で休憩。道南の渓流では海岸に直接注ぐ、小河川が多い。これが魅力だ。海から遡行する河川もある。対岸には奥尻海峡を挟み、大アメマスの宝庫、奥尻島が指呼の間に望める。利尻島や礼文島と同じく、いつか行きたい島だ。海岸線の川は、ヤマメがいた川もあったが、大物はでなかった。アメマスも釣れなかった。檜山支庁管内に入る。





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投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 11日 10:39 | コメント(0)
続・北海道の渓流【再回想】3続・北海道の渓流【再回想】3

北海道の渓流釣りと言うと、関東では蝦夷イワナか、オショロコマと言う人が多いが、ヤマメ(やまべ)やニジマスもかなりいて、地元の釣り人は寧ろ、こちらの釣りを楽しんでる。アメマスはルアーの対象になるものが多く、時期によっては海岸線で釣れるので、渓流魚という固定概念はないようだ。源流に遡るアメマスはとてつもない大きさだ。地元の人に聞くと、70センチ位のも珍しくはないと…。渓流で釣れるのだから、イワナ釣り=アメマス釣りとなるが、関東では考えられないスケールだ。銀山湖や中禅寺湖で、ルアーの対象になるような大型イワナを、渓流竿で釣るような感覚だ。今回、ルアータックルもULより強い竿が、必要となる。さて、以外と早起きしたつもりだが、すっかり陽が高くなってしまった。今回、道南を目指すのは、道南が、北海道でも有数の渓流釣り場の宝庫の一つだからだ。事前に調べたが、道南の渓流釣り場を記録上、完全調査した釣り人は未だいない。当てにならない、釣行記や本が幾つか有ったが、参考に成るものが少なかった。今回は未知の渓流なので、有力な情報のみを、自分で調べた地図に書き込み、現場で活用するスタイルで釣行した。道南の渓流釣りを紹介したビデオは少ないが、この地域の渓流のイメージし易い、お薦めは、千田勝彦氏出演の『道南快釣記』というビデオがあるので、詳しく知りたい方は参考にして貰いたい。




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投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 11日 09:46 | コメント(0)
続・北海道の渓流【再回想】2続・北海道の渓流【再回想】2

室蘭でフェリーを降りると、直ぐ漁港の町、室蘭市内に入る。夕方だから朝の活気は無いが、市内で買出しをする。観光の土産物屋が多い。今回は二週間程の予定を組んでいるので、買出しも分割して購入する。宿泊は、海岸のビバーク、ライダーハウスやキャンプ場、ホテル、ユースと様々な予定だ。市内を離れ、国道沿いも、土産物屋が凄い規模だ。このまま、国道を南下しても良いが、休憩点が少ないので、まずは道南方面に行くため、長万部インターから高速に乗り、渡島方面を目指す。高速はガラガラだ。まだ当時は対行車線のある、高速でトンネルも多く、スピードは出せない。フェリーで10時間寝て、更に昼寝もしたので、全然、眠たくはないが、明日に備え、途中のパーキングで仮眠する。高速も東京と違い、人が少ない。



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投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 10日 21:59 | コメント(0)
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■翠渓会本部・評定衆【翠月】 【嵐翠】
性別 男性
所在地 埼玉県
■日本渓流JP
■関東圏基幹G本部・関東南部支部 【嵐翠】【翠月】
■翠渓会関東南部支部支部長
■翠渓会・会長代理 
■翠渓会関東圏統括本部長 
□翠渓会本体が推奨する、国際協力団体へのボランティア参加は国内の自然を通して行えればと思います。
国内各地域のボランティア参加は翠渓会友好会がお手伝いします。
■日本渓流JP翠渓会■suikeikai@coda.ocn.ne.jp
■suikeikai Butler 春翠(syunsui)

It is a mountain stream image site related to the suikei association. A part of validation code is necessary for entering a room. The report might enter from the personal information management company. About image the number of pages page 300 is made. It opens it to the public one by one. In seeing all images, the PC environment of a high-speed BB high spec is needed. The panoramic screen is recommended size by the monitor size 17 inches or more. Details have been opened to the public to BLOG though there is Tsocona record every week. Please see each branch BLOG of wanting see the appearance of the mountain line record and fishing. It publishes around the photograph image to understand image of the mountain stream.
- Links of the charge area various places of each mountain stream various places of the super-Daiwaseiko Daiwa link were published. Please let me publish this meeting site by the goodwill of Daiwa. The suikei association wants to contribute to the social acknowledgment improvement of the mountain stream fishing. The volunteer to the local region has indebted by the mountain stream fishing also does positively. Only the member relation is effective to the link path word on the closed-door page.
Please enter each link page from the second HP first * http://www.suikeikai.jp HP * http://www.suikeikai.com * carrying moblog http://tokai.wablog.com/m/
- Please see each branch blog about the fishing report in each region.
- A past blog is optimism integration blog http://plz.rakuten.co.jp/99993/
- Recollection record Broc http://d.hatena.ne.jp/suikei/
- The suikei association participant of each region is recruited.
- suigen association http://suigen.wablog.com * suizan
association http://suizankai.wablog.com
- I think that it can do the volunteer participation in international cooperation (nature conservation) group that the suikei association recommends domestically and naturally. The suikei association friendship association helps the volunteer participation of domestic various places.

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