次のページ> 1/110page
佐渡島の渓流伝説1佐渡島は律令時代越後の国から独立し、佐渡の国となった。統治は佐渡国内か時代により越後の支配を受けてきた。戦国時代から越後、会津の上杉領地であった佐渡は江戸時代には天領となり、佐渡奉行が置かれ明治まで支配されてきた。他の天領(江戸幕府の直轄地)もそうだが監視が厳しく身分制度があった為限られた人しか入れない場所もあった。近代になり鎖国適な風潮は無くなり一般庶民にも余暇を楽しむレジャーとして定着化した。佐渡は離島の為、内地より開拓は遅れていたが釣り人にも未開な釣り場が知られる様になり佐渡島はその典型的な釣り天国として紹介されていた。高度成長期を過ぎ昭和40~50年代はまだ釣り人口も少なかったが、昭和50年代後半からレジャーブームが押し寄せた。特に釣りやアウトドアはスポーツの一部と捉えられ健康増進などの趣味を越えた広い支持があった。佐渡島に関して言えば、内地よりは遅くブームが来たと言えるだろう。佐渡島の歴史に敢えて拘るが、当時駆け出しの渓流マンだった私は、よく古い釣りの文献を調べていた。佐渡島に対する想いが変わったのはある写真を見てからだった。それは昭和30年代に撮影されたと思われる巨大なイワナの写真だ。写真の大きさは昔のサービス版位で、お世辞にも綺麗とは言えないモノクロ写真だった。その写真は最初は佐渡島の海漁師が上げた魚だと思っていた。よく見るとイワナではないか!しかもアメマスを大きくしたような独特の斑点がある。しかもその大きさだ!漁師男が魚の首を持ち上げて、尻鰭が完全に地について折れ曲がっていた。肝心のサイズの記載は無いが漁師男は小男に見える。それでも160センチはあるだろう、すると魚は?写真からの推定たが完全に1mは越えていると思われれる。三尺越えの巨大イワナだ。海で釣れたのだろうか?それとも捕獲の網か何かに掛かったのだろうか、詳しい記述が何もない。更に写真をみて驚いたのは、この写真の撮られたのは山ではないか?遠景に微かに山波が見える。モノクロではっきりしないが山の中、それも谷川では無く、山の頂上なのか?これも長い間疑問だった。偽物の合成写真?後に東京でその漁師男の服装について解ったが、やはり相当古い服装だそうだ。モノクロだが、カラーにしても変わらない様な服装の色ではないか?この漁師男の服装は軍服を作業用に改良したものらしい事は後に解った。退役軍人?囚人?確かに古来より佐渡島は流罪の地ではあったが、近代では無いだろう。すると趣味や好みで着ていたのか?いや職業関係かもしれない。幾つか似たような服装は見たがどれもグレーか茶色系、中には迷彩柄もあったが解らず終いのままだ。まず写真は本物だろう、態々複製したりするような理由は見当たらない。佐渡には色々な個体がいて、イワナもニッコウイワナ系とエゾイワナ系がいる。これは回遊する地域が違うのか、遡上してくる河川の特性に関係するのかわからないが、中間的なイワナもいる。またヤマメは日本海側だが、早出川水系の様にアマゴがいる河川はない。

投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 21:22 | トラックバック(0)
翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第三十三陣】翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第三十三陣】

『ももちゃん最終釣行』

本年も最終期を迎えた。思えば色々な事が続けてあり、こんなに充実した年はなかったかもしれない。秋の落日を追いかけ、246を走り始めた。春の夜明けの様に白々明けは遅い。途中、駿河小山で道の駅富士小山に寄る。富士山はうっすら見えていた。御殿場市は標高が高い上に富士山の気象の影響を受け易い。4月でも雪に降られことがある。解禁の頃は真っ白だった富士も朝焼けの勇姿を見せている。今日は最終釣行、のんびりいたい。黄瀬川水系は駿東郡を南流する狩野川水系の一大支流だ。駿河と相模を分けた駿東郡は本来駿河国の領域だが、相模(小田原北条氏)に属領となっていて富士川が国境になっていた時代もある。古来より歴史文化の狡猾点でもあり、東西物流の境にもなっていた。関東の釣り人達からみた場合、黄瀬川は関東南部というより、東海・中部地方の川でもあった。

■日本渓流名竿事典
日本で発売されたグラス、カーボン渓流竿の殆どのスペック、写真を網羅。(ダイワ、オリム、シマノ)

■関東南部渓流事典
■富士・駿東渓流事典
…………………………………………………
■日本渓流会JP
■翠渓会関東圏基幹G本部
■関東南部支部・支部長
■翠渓会本部評定衆
■日本渓流会本部代表執権取締役
■関東圏統括本部長・関東管領
■翠渓会本部副会長【翠月】
■翠渓会HP:   http://www.suikeikai.jp
■翠渓会MAIL: suikeikai@coda.ocn.ne.jp
■関東南部支部BLOG:http://kantonanbu.wablog.com/
翠渓会渓流事典&NAVI
…………………………………………………

Counter
投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 08:44 | コメント(0) | トラックバック(0)
翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第三十二陣】2翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第三十二陣】2

『渓流釣り・心の故郷、秩父回想の渓』

秩父に行くことは当時は浦山郷の浦山川を目指す事だった。日本三大奇郷の一つ浦山郷は首都圏に近い秩父にあり、秋山郷の様な奥行きと山深さはないが、当時その名前からかとても遠い存在に思えた。毎回釣行は朝出の日帰りか前夜発日帰りだったし鉄道バス徒歩しか手段がなかった。浦山口駅は現在もあり佇まいを残してている駅舎だ。この浦山口から浦山川本流へは近い。支流の橋立川も徒歩圏で、朝遅い時は1日橋立川を釣った日もあった。浦山川は「下流程深い谷」…。鈴野氏の「関東南部の渓流」で浦山川に関しては文章を暗記した。所々に出てくる秩父市内には見られない地名が多く、浦山川本流谷底から集落のへの比高差には驚いた。浦山ダム完成前は深い「浦山渓谷」を形成していた区間で浦山川本流で最も谷が深い区間だった。後に全国にある平家落人の郷を見ることになるが、渓谷から垂直に近い岩盤から稜線が見えその先に小さく集落の建物が見えた。浦山川本流は巨石と渓谷美が素晴らしく何度も足を止めた好ポイントの連続で、初めて秩父で美しい尺ヤマメを釣ったのもこの区間だ。浦山川はエメラルド色に輝いた美しい淵があり、ヤマメもパーマークが美しかった。



■日本渓流名竿事典
日本で発売されたグラス、カーボン渓流竿の殆どのスペック、写真を網羅。(ダイワ、オリム、シマノ)

■関東南部渓流事典
■秩父渓流事典
…………………………………………………
■日本渓流会JP
■翠渓会関東圏基幹G本部
■関東南部支部・支部長
■翠渓会本部評定衆
■日本渓流会本部代表執権取締役
■関東圏統括本部長・関東管領
■翠渓会本部副会長【翠月】
■翠渓会HP:   http://www.suikeikai.jp
■翠渓会MAIL: suikeikai@coda.ocn.ne.jp
■関東南部支部BLOG:http://kantonanbu.wablog.com/
翠渓会渓流事典&NAVI
…………………………………………………

http://counter.geocities.jp/ncounter.cgi?id=suizancom" alt="Counter"
投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 20:15 | コメント(0) | トラックバック(0)
翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第三十二陣】1翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第三十二陣】1

『渓流釣り、心の故郷・廻巡る回想の渓流』

渓流釣りに思いを馳せていた頃、まだ中学生だった私は解禁を迎える三月になると落ち着かない日々を送っていた。まだ春一番も吹かない冷たい2月の下旬、憧れの秩父へ行きたくなり、西武秩父線に飛び乗った。西武鉄道は飯能から先、秩父線と呼ばれ正丸トンネルの開通で首都圏と秩父地方を一気に時間短縮した路線だ。国道299号も同じく並走し同じく正丸峠をトンネルで貫く。東飯能で八高線と別れ、高麗、横手から吾野にかけて奥武蔵の山並みがよく見える。解禁からは秩父には始発で着く為には所沢駅まで自転車で行き、飯能から始発の西武秩父行きに乗り、更に秩父鉄道で浦山口へ向かうしかなかった。知り合いの大学生の兄貴と前泊ができた時は秩父に宿を取ったが、中学生の1人泊など何処の宿もお断りだった。秩父から小鹿野へもバスを乗り継ぎ更に小鹿野車庫から坂本方面に向かった。両神村の村営バスが両神山登山口の白井差(しらいざす)まで入っていなかったいた時は三峰口から乗ることができ、小森川水系に向かった。各水系への思いを馳せていると、吾野からは真っ白な雪のトンネルになった。


■日本渓流名竿事典
日本で発売されたグラス、カーボン渓流竿の殆どのスペック、写真を網羅。(ダイワ、オリム、シマノ)

■関東南部渓流事典
■秩父渓流事典
…………………………………………………
■日本渓流会JP
■翠渓会関東圏基幹G本部
■関東南部支部・支部長
■翠渓会本部評定衆
■日本渓流会本部代表執権取締役
■関東圏統括本部長・関東管領
■翠渓会本部副会長【翠月】
■翠渓会HP:   http://www.suikeikai.jp
■翠渓会MAIL: suikeikai@coda.ocn.ne.jp
■関東南部支部BLOG:http://kantonanbu.wablog.com/
翠渓会渓流事典&NAVI
…………………………………………………

http://counter.geocities.jp/ncounter.cgi?id=suizancom" alt="Counter"
投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 20:14 | コメント(0) | トラックバック(0)
翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第三十一陣】2翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第三十一陣】1



『西伊豆の渓流』





■日本渓流名竿事典
日本で発売されたグラス、カーボン渓流竿の殆どのスペック、写真を網羅。(ダイワ、オリム、シマノ)

■関東南部渓流事典
■西伊豆渓流事典
…………………………………………………
■日本渓流会JP
■翠渓会関東圏基幹G本部
■関東南部支部・支部長
■翠渓会本部評定衆
■日本渓流会本部代表執権取締役
■関東圏統括本部長・関東管領
■翠渓会本部副会長【翠月】
■翠渓会HP:   http://www.suikeikai.jp
■翠渓会MAIL: suikeikai@coda.ocn.ne.jp
■関東南部支部BLOG:http://kantonanbu.wablog.com/
翠渓会渓流事典&NAVI
…………………………………………………

http://counter.geocities.jp/ncounter.cgi?id=suizancom" alt="Counter"
投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 20:14 | コメント(0) | トラックバック(0)
翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第三十一陣】1翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第三十一陣】1



『西伊豆の渓流』

秋山が色付く10月は渓流釣りをする者には禁漁が迫る時期で谷も一段と寂しくなる。最終期の紅葉アマゴを求めて東名高速で伊豆に向かった。秋晴れになって気温も高い、先ずは毎年攻めているが中々釣れない大アマゴのポイントへ急ぐ。午前8時、まだ辺りは朝露があり深夜の冷気が残っていた。3月の解禁と10月は似ているが日差しは10月の方が暖かく感じられる。西伊豆は中伊豆や南伊豆とは違い海上から距離がなく影響を受けやすい。大アマゴのポイントは抉れた淵の奥にあるが中々出て来ない。二時間粘った事も屡々だ。尺アマゴクラスはあまり居ない。再度手前から攻め直すが釣れるのは小アマゴだけだ。さて淵は水量は無いが抉れた淵は真っ暗で底は見えない。翠月の今日のタックルを紹介しよう。
■竿ダイワ琥幻硬調71に、道糸は連結式。ハリスの上を捨て錘。(本来本流釣りなら直結も常識だが、超大物をバラした経験から、魚種を問わず分割式にしている)馬鹿を50センチ、特大重りには自作の誘導式三連錘、鉤は通常はがまかつアマゴ半スレ、8.5茶焼を使用しているが、この日は毛鉤釣り用の鉤を改造した。誘導にしないと食い込みは悪いし重い錘が使えないとまずポイントには入れない。警戒心が強いため食っても浅掛かりでバレる事が多い。大アマゴの補食区域は意外に狭い。朝晩も淵のど真ん中にいる事は稀で、極一角にいる事が多い。

■日本渓流名竿事典
日本で発売されたグラス、カーボン渓流竿の殆どのスペック、写真を網羅。(ダイワ、オリム、シマノ)

■関東南部渓流事典
■西伊豆渓流事典
…………………………………………………
■日本渓流会JP
■翠渓会関東圏基幹G本部
■関東南部支部・支部長
■翠渓会本部評定衆
■日本渓流会本部代表執権取締役
■関東圏統括本部長・関東管領
■翠渓会本部副会長【翠月】
■翠渓会HP:   http://www.suikeikai.jp
■翠渓会MAIL: suikeikai@coda.ocn.ne.jp
■関東南部支部BLOG:http://kantonanbu.wablog.com/
翠渓会渓流事典&NAVI
…………………………………………………

http://counter.geocities.jp/ncounter.cgi?id=suizancom" alt="Counter"
投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 20:14 | コメント(0) | トラックバック(0)
翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第三十陣】3翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第三十陣】3


『丹沢の渓流』


■日本渓流名竿事典
日本で発売されたグラス、カーボン渓流竿の殆どのスペック、写真を網羅。(ダイワ、オリム、シマノ)

■関東南部渓流事典
■丹沢渓流事典
…………………………………………………
■日本渓流会JP
■翠渓会関東圏基幹G本部
■関東南部支部・支部長
■翠渓会本部評定衆
■日本渓流会本部代表執権取締役
■関東圏統括本部長・関東管領
■翠渓会本部副会長【翠月】
■翠渓会HP:   http://www.suikeikai.jp
■翠渓会MAIL: suikeikai@coda.ocn.ne.jp
■関東南部支部BLOG:http://kantonanbu.wablog.com/
翠渓会渓流事典&NAVI
…………………………………………………

http://counter.geocities.jp/ncounter.cgi?id=suizancom" alt="Counter"
投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 06:59 | コメント(0) | トラックバック(0)
翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第三十陣】2翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第三十陣】2


『丹沢の渓流』


■日本渓流名竿事典
日本で発売されたグラス、カーボン渓流竿の殆どのスペック、写真を網羅。(ダイワ、オリム、シマノ)

■関東南部渓流事典
■丹沢渓流事典
…………………………………………………
■日本渓流会JP
■翠渓会関東圏基幹G本部
■関東南部支部・支部長
■翠渓会本部評定衆
■日本渓流会本部代表執権取締役
■関東圏統括本部長・関東管領
■翠渓会本部副会長【翠月】
■翠渓会HP:   http://www.suikeikai.jp
■翠渓会MAIL: suikeikai@coda.ocn.ne.jp
■関東南部支部BLOG:http://kantonanbu.wablog.com/
翠渓会渓流事典&NAVI
…………………………………………………

http://counter.geocities.jp/ncounter.cgi?id=suizancom" alt="Counter"
投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 06:58 | コメント(0) | トラックバック(0)
翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第三十陣】1翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第三十陣】1


『丹沢の渓流』

西丹沢を中心に丹沢地域の渓流は最終期の釣りを楽しむ釣り人で人気だ。全国的にも長い漁期で毎年神奈川県内は一部を除き、3/1~10/14の長い間楽しめる。首都圏ながら魚は多くまだまだ大ヤマメや大イワナが生息している。特にイワナは放流物だが狡猾に生き抜いた一部の個体が居て子孫を繋いでいる。一昔前はアタリもなかった沢に尺イワナがいたり、ヤマメも大型になっているが釣り人には中々釣られない。近年釣れた最高のヤマメは43センチだが、イワナが中々でない。今日はいつも秋口にしか入らない谷に向かう。昨年も何度かハリスを切られた淵や堰堤で粘るがアタリすらない。既に釣られてしまったのだろうか?昨年バラしたイワナ独特のゴツゴツした重いアタリが蘇る事はなかった。上流に行くと若いフライマンが2人、よくみると夫婦の様だ。盛んに竿を降っているが初心者とすぐわかるスタイルと竿裁きだ。暫く見学する。秋の渓流はいつもその年を振り返りながらの釣行が多いが今年は色々有りすぎた。一時間くらい仕掛け作りをしながらフライマンの釣りを見ていた。仕掛けを作り始めると止まらなくなる。錘をがん玉から作る(鉄砲打ちの人に昔習った極秘の作り方だ)のだが、道具を忘れて完成はできなかった。現場で慌てて作るのは嫌だから、例年オフに作っている。猟師は山をよく知っている、その道具作りには「巧妙な仕込み」と「技」が光る。形の問題ではない。奥山では猟果如何では生死が掛かる場合さえある。確実に獲物を捉える為に開発されたものだ。匠の技に派手な色や装飾はいらない。錘一つに拘る私も根っからの釣り師なのだろう。拘りの無い釣りには納得出来ない性分だ。と忘れてた頃ふとみると女性のロッドが傾いているではないか!旦那さんが支えるが、かなり手応えがある様だ。上から見ていたいた私には尺は越えて見えたので旦那さんに向かって両手を40センチ位広げた。これ以上の事は手出しをせずたた゛見ていた。魚が見えた瞬間バレてしまったのだ。「おしかった~」と言う気持ちだったが、仕方なし。後で車の前で話したが夫婦ではなく兄妹だった(失礼!)これから学ぶべき事が多いと研究熱心な方だった。

■日本渓流名竿事典
日本で発売されたグラス、カーボン渓流竿の殆どのスペック、写真を網羅。(ダイワ、オリム、シマノ)

■関東南部渓流事典
■丹沢渓流事典
…………………………………………………
■日本渓流会JP

投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 06:58 | コメント(0) | トラックバック(0)
翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第二十九陣】3翠渓会関東圏本部・関東南部支部支部釣行【第二十九陣】3




『高尾山麓の渓流』



■日本渓流名竿事典
日本で発売されたグラス、カーボン渓流竿の殆どのスペック、写真を網羅。(ダイワ、オリム、シマノ)

■関東南部渓流事典
■高尾陣馬渓流事典
…………………………………………………
■日本渓流会JP
■翠渓会関東圏基幹G本部
■関東南部支部・支部長
■翠渓会本部評定衆
■日本渓流会本部代表執権取締役
■関東圏統括本部長・関東管領
■翠渓会本部副会長【翠月】
■翠渓会HP:   http://www.suikeikai.jp
■翠渓会MAIL: suikeikai@coda.ocn.ne.jp
■関東南部支部BLOG:http://kantonanbu.wablog.com/
翠渓会渓流事典&NAVI
…………………………………………………

http://counter.geocities.jp/ncounter.cgi?id=suizancom" alt="Counter"
投稿者 ■嵐翠■■翠月■【関東南部支部長】 06:57 | コメント(0) | トラックバック(0)
次のページ> 1/110page
カレンダー
< 2012年01月 >
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 1 2 3 4
カウンター
457
1,305
1,051
1,040
1,037
996
1,079
952
991
992
1

19
1

20
1

21
1

22
1

23
1

24
1

25
1

26
1

27
1

28

総アクセス数:33,211件
(30日前~昨日までの総数)
Profile
■翠渓会本部・評定衆【翠月】 【嵐翠】
性別 男性
所在地 埼玉県
■日本渓流JP
■関東圏基幹G本部・関東南部支部 【嵐翠】【翠月】
■翠渓会関東南部支部支部長
■翠渓会・会長代理 
■翠渓会関東圏統括本部長 
□翠渓会本体が推奨する、国際協力団体へのボランティア参加は国内の自然を通して行えればと思います。
国内各地域のボランティア参加は翠渓会友好会がお手伝いします。
■日本渓流JP翠渓会■suikeikai@coda.ocn.ne.jp
■suikeikai Butler 春翠(syunsui)

It is a mountain stream image site related to the suikei association. A part of validation code is necessary for entering a room. The report might enter from the personal information management company. About image the number of pages page 300 is made. It opens it to the public one by one. In seeing all images, the PC environment of a high-speed BB high spec is needed. The panoramic screen is recommended size by the monitor size 17 inches or more. Details have been opened to the public to BLOG though there is Tsocona record every week. Please see each branch BLOG of wanting see the appearance of the mountain line record and fishing. It publishes around the photograph image to understand image of the mountain stream.
- Links of the charge area various places of each mountain stream various places of the super-Daiwaseiko Daiwa link were published. Please let me publish this meeting site by the goodwill of Daiwa. The suikei association wants to contribute to the social acknowledgment improvement of the mountain stream fishing. The volunteer to the local region has indebted by the mountain stream fishing also does positively. Only the member relation is effective to the link path word on the closed-door page.
Please enter each link page from the second HP first * http://www.suikeikai.jp HP * http://www.suikeikai.com * carrying moblog http://tokai.wablog.com/m/
- Please see each branch blog about the fishing report in each region.
- A past blog is optimism integration blog http://plz.rakuten.co.jp/99993/
- Recollection record Broc http://d.hatena.ne.jp/suikei/
- The suikei association participant of each region is recruited.
- suigen association http://suigen.wablog.com * suizan
association http://suizankai.wablog.com
- I think that it can do the volunteer participation in international cooperation (nature conservation) group that the suikei association recommends domestically and naturally. The suikei association friendship association helps the volunteer participation of domestic various places.

■suikeikai@coda.ocn.ne.jp

suikei association Management
territory syunsui
[エントリーの作成・編集]
アーカイブ
Amazon.co.jpアソシエイト
読者登録
メールアドレスを入力して登録ボタンを押してください。このブログの新着エントリーをメールでお届けします。
読者登録:
[解除はこちら]
最近のエントリー
QRコード
qrcode
カテゴリー
Amazon.co.jpアソシエイト
カウンター
457
1,305
1,051
1,040
1,037
996
1,079
952
991
992
1

19
1

20
1

21
1

22
1

23
1

24
1

25
1

26
1

27
1

28

総アクセス数:33,211件
(30日前~昨日までの総数)
Counter
RSS 2.0
RSS 1.0
ATOM 0.3
XHTML 1.0
CSS
WaBlog
ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 釣りブログ 渓流釣りへ にほんブログ村 釣りブログ 海外釣行記へ ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 釣りブログへ にほんブログ村 釣りブログ 渓流釣りへ にほんブログ村 釣りブログ 北海道釣行記へ にほんブログ村 釣りブログ 東北釣行記へ にほんブログ村 釣りブログ 関東釣行記へ にほんブログ村 釣りブログ 甲信越釣行記へ にほんブログ村 釣りブログ 北陸釣行記へ にほんブログ村 釣りブログ 東海釣行記へ にほんブログ村 釣りブログ 近畿釣行記へ にほんブログ村 釣りブログ 四国釣行記へ にほんブログ村 釣りブログ 九州釣行記へ